2019年10月1日火曜日

au IDが削除できない

過去にやったときは普通に削除できたと思うんだけど、2019年10月現在に解約したau回線のIDを削除しようとしてもエラーではじかれる。

原因不明。進展があったら追記予定。

しっかし、auはドコモにくらべて携帯関係のシステムがダメダメやね。
ドコモだったら料金明細(未確定)を前日まで見れるけど、auは通話料金とパケットくらいしか見れないのね。
あと、オプションとか一つ変えるともう当日webからは変更できないとか、オプション追加時に発生する料金がわからなかったり、不便極まりない。

2019年6月25日火曜日

ドコモのアカウント(dアカウント)削除について


2018年くらいから、ドコモはポイント共有グループなるものを作った。
これはそのままの意味でポイントを家族で共有できるというものなのだか、このグループに入っていると電話番号を解約してもdアカウントの削除(廃止)をしようとするとエラーが出てしまう。



2019年現在、このポイントグループメンバーの追加や削除は個人ではできず、店頭もしくは151のオペレーターに電話してやってもらう必要がある。
この時依頼できるのはポイントグループの代表回線契約者本人である必要がある。
また、オペレーターにはポイントグループから削除したいdアカウント名を伝える必要がある。解約後では電話番号が紐付かないので注意が必要だ。

2018年12月11日火曜日

【2018年12月時点】iOS12でOUTLOOKのプッシュ通知が来ない件


iPhoneにデフォルトでインストールされている標準メールアプリで、OUTLOOKのプッシュ通知が正常にされないという問題に、ここ最近気づきました。

そこでAppleのサポートセンターに問い合わせたところ、以下回答をもらったので記事としてあげておきます。


<現象>
・モバイルデータとWi-Fiが同時に「ON」になっている場合のみ、標準メールアプリでのOUTLOOKのプッシュ通知が正常にされない。
モバイルデータ通信かWi-Fi通信のどちらか一方を「OFF」にすると正常に通知されるようになる。


<原因>
・問題はApple側にあり、不具合として認識している。
期限は定かではないが、iOSのアップデートで対応するとのこと。


<回避策>
回避策1:マイクロソフトがリリースしているアプリ「Microsoft Outlook」ではこの問題は発生しないため、このアプリをインストールして使用する。
尚、標準メールソフトと通知が重複してしまう場合は、そちらはOFFにする。

回避策2:常にモバイルデータ通信を「ON」。Wi-Fi通信を「OFF」の状態で使用する。

20181211追記 iOS12.1.1では現象改善していない。

以上です。


2018年11月17日土曜日

今更だけど「ウィッチャー2」セーブデータについて


Steam版のThe Witcher 2が安かったので、買っておいて放置してあったのですが、セーブデータを他のPCへの移動する必要性が発生し、少し戸惑ったので備忘録として残しておきたいと思います。



まず、セーブデータの保存場所ですが、環境や設定によって変わります。
私の環境では(Windows10)だと以下のフォルダに保存されていました。
※セーブデータファイルはどんどん増えるので、クラウドは使わない。

C:\Program Files (x86)\Steam\userdata\識別ID\20920\remote
※赤字のフォルダはユーザー毎に変わります。


移行してみて焦ったのは、セーブデータだけでは移動先のPCで認識されなかった事です。
そこで怪しいファイルを探すと、セーブデータが保存されている、一階層上のフォルダには「remotecache.vdf」というファイルがありました。

テキストエディタで開くと、タイムスタンプやらハッシュ値が記載されている模様。
これを合わせてやればいいのかな?

ということで、

「remotecache.vdf」のファイルをテキストエディタで開いて、移行したいセーブデータにファイル名と、ハッシュ値を合わせてやることで、移行後のPCでもセーブデータはちゃんと認識されました。


青囲み以外のタイムスタンプとかは無視でOK。
ファイルのハッシュ値はフリーソフトで調べれらます。
とりあえず、よかった。

2018年11月16日金曜日

Windows10でファイル関連付けが上手くいかない件

20181206 追記
修正パッチKB4469342にて修正されました。12/06に通常環境で更新修正を確認。

Windows10の更新パッチの影響で2018年10月くらいから発生し、放置されていた「拡張子の関連付けが上手くいかない」という問題ですが、「Windows 10 October 2018 Update(rev1809)」では改善されているという情報があったので試してみました。

結果から言うと50パーセントの確立で修正されているというところでしょうか。
というのは複数台ためしてみましたが、既存のWindows10環境(rev1803)からのUpdateでは改善を確認できましたが、rev1809のISOファイルを使ってクリーンインストールを試してみたところ、継続して問題が発生します。

尚、Updateは2018年11月15日現在、以下公式サイトの「今すぐアップデート」ボタンより行えます。
※rev1809は不具合があって一時配信停止にもなったバージョンなので、大切な環境では様子見したほうが良いかもしれまんせんが。

URL: https://www.microsoft.com/ja-jp/software-download/windows10




これ、人によってはかなり不便な問題なんですが、マイクロソフトは直す気ないんですかね。
特に新しい環境を構築しなおした方なんて、最悪な状態だと思うんだけどな。




2018年10月23日火曜日

【2018年10月現在】iPhoneのバッテリー交換するとかかる日数とか


以前に話題になったiPhoneのバッテリー問題ですが、2018年末までなら通常よりも安くバッテリー交換が可能です。

<サイトの説明抜粋>
2018年12月31日までの間、対象となる iPhone 6 以降のモデル (iPhone SE を含む) の保証対象外バッテリーサービス料金を 3,200 円とさせていただきます。
なお、3,200 円にてバッテリーサービスを受けられるのは iPhone 1 台につき 1 回限りとさせていただく場合があります。
2019年1月1日以降は、iPhone X の料金が 7,800 円に、その他すべての iPhone モデルの料金が 5,400 円に改定されます。

申し込みはURL:https://support.apple.com/ja-jp/iphone/repair/battery-power からできます。




修理依頼の方法はいくつかあるのですが、今回はAppleに引き取り修理を申し込みました。
料金は送料込みで3456円です。支払い方法は代引きでも料金に変わりはないようです。
年末になればなるほど、混雑が予想されるので、交換を考えてる方は早めに出したほうが良いかもしれません。

代替機を用意できなかったり、すぐに交換して欲しい場合は、持ち込み修理が速いようです。Appleでなくても、お近くの提携店舗でも交換ができます。
わたしは代替機として、手元にあったガラホを1週間使用しました。
代替機についての詳細は別記事を参照ください。


以下は申し込んでからの時系列です。
この中で表現している「Webステータス」とは、Web上に表示されているステータスの事で、URL:https://checkrepair.apple.com/jp/ja から確認できます。
※詳細を確認するならサインイン必須。

日 Webから申し込み。申し込み完了のメール受信。Webステータス:情報更新中。
月 ヤマト運輸による集荷 20時 Webステータス:梱包材を発送しました。
火 物流的に発送(ヤマト運輸は19時以降の集荷は翌日の配送)Webステータス:変わらず
水 伝票番号から到着を確認。Webステータス:変わらず。
木 Webステータス:変わらず。
金 17時30分メール受信。Webステータス変更:製品到着、担当者による製品検査中。
土 18時ごろ確認→Webステータス変更:修理完了。この時点でメール連絡はなし。
日 Webステータス:変わらず。
月 12時 修理完了及び返送連絡メールあり。Webステータス:返送中。
火 商品到着。




<補足>
まず、集荷の時の梱包方法ですが、Webステータスには梱包材を発送云々かいてありますが、普通に裸の状態でiPhoneを手渡せばOKでした。
※私は一応プチプチで軽くラッピングは行いました。
この時、ケースや保護フィルム、SIMは外しておき、iPhone本体はバックアップを取ってからオールリセットをかけました。
ヤマトの方からは、伝票番号が書いてある受領書を渡されます。

次に配送の問題で、実際にApple(提携工場?)に到着したのは水曜日となりました。
この時、メール連絡やWeb上のステータス変更は一切ありません。
伝票番号による、荷物追跡で現地に到着していることだけは分かりました。
おそらくは混雑してなければ、すぐに連絡が来るのかなとも思います。

土曜には修理完了にWebステータスが変更されたものの、実際にメール連絡がきたのは月曜になってからでした。
ネット上で調べると、土日は発送はやってないっぽいです。

月曜きた修理完了メールにはヤマト運輸に連絡して、希望の配達日時を指定してくれと記載がありました。
しかし、日時指定するつもりがなければ、電話しなくても普通に届きます。伝票番号はWebステータスから確認できます。

火曜日に到着。代引きにしてあったので、ヤマト運輸の方にお金を払って終了です。

私はiTunesでバックアップを取っていたので、それを戻します。
基本的にバックアップから復元すれば、すべて元に戻るのですが、Apple Payだけは再登録が必要でした。
Suikaの登録状況は、iCloudのIDに紐付くので、タップするだけで残高も一緒に復元できました。
クレジットカードは、やり直しになります。

戻ってきたiPhoneはバッテリー状態が100%になってました。



以上です。

2018年5月31日木曜日

1Password 7のWindowsバージョンが正式リリース


今年にはいってから、買い切り版のライセンスが復活し5/29からWindows版も正式リリースとなりました。
正式リリース前はベータ版からアクセスすることで、少し安く購入できました。
私が購入した時の値段は日本円で4893円でした。

2018年5月31日時点では少し高くなって、日本円で6082円となっています。



月額版と買い切り版で少し分かりにくい点があったので記載しておきます。

購入について
いくつかのサイトで詳しく説明されているので、詳細は省きますが買い切り版購入はWindwos版のソフトをダウンロードして、そのソフト経由で購入サイトに飛びます。
今回支払いにPaypalを使用したのですが、1PasswordのサイトでIDなどを新規作成する必要はなく、購入後にはPaypalで登録してあるメールアドレスにライセンスアクティベート用のダウンロードリンクが送られてきました。
そのファイルをダウンロードして、Windowsの1Passwordソフトのライセンスから読み込ませることで、アクティベート完了となります。

ソフト上から1Password.comのアカウントに切り替える様な設定がありますが、これは月額版の方向けの切り替えであって、買い切り版のライセンス場合はアカウントを作っても意味がありません。


違いについて
この両者の一番の違いは、そもそもサービス形態が異なります。
月額版は、Mac、Windows、iOS、Androidとプラットフォームを選ばず、どこでも追加料金なしで使用できます。
対して買い切り版は、購入して使用できるようになるのは、そのプラットフォームのみです。
今回でいうとWindowsでのみ使用可能になります。それ以外で使用したければ、そのプラットフォーム個別に課金する必要があります。

また、運用にあたってもサービスに違いがあります。
月額版のデータは1Password.comのサーバ上に保管されます。いままでDropboxを使用してきた人もいると思いますが、それが不要になります。
逆に買い切り版のほうは、Windowsとモバイル端末で使用したければ継続して、Dropboxでの運用になるかと思います。

私はWindows、iOS、Androidの複数端末で使用しており、引き続きデータはDropbox上の保管となりました。


それ以外にも月額版のほうが、機能的には多いです。
例えばトラベルモード、自動バックアップ、データ損失保護、Webアクセスなどがあります。


トラベルモードはWindowsでいうところの、隠しフォルダのようなものでしょうか、人に見られたくない書庫を一時的に消すことができます。
Webアクセスはその名前の通り、アプリケーションを使用せずブラウザだけあれば1Password書庫にアクセスできます。
Linaxなどの対応してないプラットフォームでも、ブラウザからならアクセスできるということです。

私は1Password書庫はひとつしかありませんし、iOSとAndroidのライセンスは別途個別にもっているので、Windowsも個別ライセンス購入にしました。
ひとによっては、月額版のほうが良いかもしれませんね。

それ以外には添付ファイルの扱いが変わります。
月額版はレコードに添付ファイルとう概念が無くなり、別レコードとして存在することとなります。例えば100レコードあって、その内に添付ファイルが30件ある書庫だとすると、1Password.comのサーバにアップした時点で、レコード総数は130件になります。
添付ファイルがあったレコードについては、そのリンクを貼るという感じになります。
添付ファイルを新規にしたい時には、ソフト上にファイルをドラッグ&ドロップして新規レコードを作成後に、実際に添付したいレコードを開いてリンク設定を行います。

買い切り版はいままで通り、1レコードにファイルを添付する形です。
ファイルをソフト上にドラッグ&ドロップしても弾かれます。

なので同じソフトでもアカウントの設定で、操作方法自体も変わる点があるということです。


最後に
大きな点として、このバージョンから日本語化されました。
とはいっても、今まで英語でも困ったことがなかったりします。
設定についても特にいじるところはありませんでした。

バックアップについては、細かい指定が出来なくなっていて、レコードを変更したタイミングで自動でとられるといった感じでしょうか。
バックアップフォルダの指定もできません。

それからVer7ではセキュリティリスクがある「AgileKeychain」だった場合、読み込ませた時点で、「OPVault」に変換してくれるようです。





2018年1月18日木曜日

Windows10 「1709」でイメージの復元に失敗する


20180129 更新・修正
20180204 追記

変な時期にWindows Updateがあったので、更新後確認してみました。
KB4058258 累積更新プログラム
この更新はセキュリティ関連は含まれないそうで、バグ修正のみだそう。
また、手動でUpdateしないと更新されない。なにもしなければ次月の月次自動更新に含まれる模様。
この更新後に、再度イメージ作成・復元を試してみたところ、問題なく成功した。


回避策があるかどうかは確認中ですが、バージョン「1709」で作成した復元イメージはリストアに失敗します。



エラー内容は「ボリューム シャドウ コピー サービス コンポネートで、予期しないエラーが発生しました。詳細は、アプリケーションイベントログを確認してください。(0x80042302)」)



過去のWindowsバージョン「1607」で作成したイメージでは、問題なく復元できるので「1709」でのイメージに問題があると思われる。


Windows 10 Fall Creators Update(1709)にいてのマイクロソフトの情報。

ここを見るとイメージバックアップは、現状で削除はされていないが「Deprecated(非推奨)」というステータスのようです。

インフォメーション欄をみると「We recommend that users use full-disk backup solutions from other vendors.」とあります。
サードパーティ製のイメージ作成ソフトを使ってくださいとの事。

さて、どうしようか。



2017年12月3日日曜日

iTunes12及びiOS11の改悪、改悪、改悪。


何でも新しくなる事が、便利になるってことじゃないんだなと・・・・。


ひとつめ
パソコンのiTunesでアプリの同期が不可に。
ipaファイルを取っておいて、手軽に過去バージョンに戻せなくなった。
たまにしかやらないけど、新しく登録の時にアプリが一括インストールできない。


ふたつめ
パソコンのiTunesでメニューから「着信音」が消えた。表示のどこにもない。
iPhoneを接続して、着信音にドラッグすれば入れることは可能みたい。面倒な事するなぁ。


みっつめ
iOS標準のメモ帳をバージョンアップすると、OUTLOOKのメモ帳と同期できない。

ヘルプに載ってた。しかも最近掲載されている。



パソコンでOUTLOOKを標準メーラーとして使っているので、これはかなり面倒。



2017年10月6日金曜日

【第1回】「1Password 6」と「Windows」について


今回から数回にわたって「1Password」というパスワード管理ソフトについて記事にしたいと思います。

話の焦点は「1Password 4」を現在使用しているWindows使いの人が「1Password 6」に移行したほうが良いのかどうかという事です。
数年前までは1Passowrdと言えば買い切りライセンス型でしたが、最近は月額または年定額制に移行してきました。

私の記憶では2016年くらいまでは、Windowsでも買い切りがあったと思っていますが、2017年10月時点では直販サイトをみるとWindows版の買い切りが無くなっています。


つまりは、「1Password 6」をWindowsで使いたければ、試用期間はあるものの、定額制の支払いをしなければなりません。

また、直販は以前PayPalでの支払いが可能だったと思いますが、現時点では出来なくなっているようです。




※支払い方法はクレジットカードのみで、Visa or MasterCard or American Expressの3種類でJCBは使えない模様。

定額制料金も、課金場所によって違いがあり、また月額より年で支払ったほうが安くなっています。


ユーザーID作成後に「1Password」にログインして、課金する場合は月額$3.99になり、年間支払いすれば月額$2.99と安くなる。
iOS端末から課金した場合、月額払いだと日本円で400円。
まとめると一番安いのは公式サイトログイン後にクレジットカードで年間分を支払い。
クレジットカード支払いに抵抗がある人や、月額で様子見したいというような言った方はiOS端末からの課金が楽でしょう。

<以下はiOS端末のキャプチャ>



現時点ではiOS端末からは課金できますが、Androidからは課金できないようです。


今回はここまで。
次回は1Password 4 Windows版を使い続けるにあたってのデメリットを少し。
そのあと、「1Password 6」のインストールや移行手順について、記事にしていこうと思ってます。

ちなみに、当然ながら「1Password 6」は日本語化されていません。1Password 4ですら日本語化されてませんからね。もっともそれであまり困るような個所もないのが実状でしょうか。
ただ、はじめての人はとっつきにくいかもしれません。

2017年7月13日木曜日

au KDDI のピタットプランとかアップグレードプログラムEXとか

最近auがドコモに対抗してか、新プランとかキャンペーンをいろいろ発表している気がしますが、とりあえず一言。

分かりにくい。



これみると安いー!!って思いがちですけど、毎月割ないですからね。
スマートバリュー適用できないと2年目以降、割引なしですよ。ちーとも安くない。


では、簡単に説明を

・auピタットプランとは
中身は文章を見るだけだと、かなり理解しにくい内容となっています。
要点は使ったパケット量だけ課金されるということ。なので人によっては当然高くなりますし、毎月割が高額に設定されている機種の場合はむしろ損をします。
また、ビックニュースキャンペーンなる1000円割引も初めの1年間のみ適用となります。
なのでauスマートバリューが適用できない人は全くもってお得感がありません。
※ ビックニュースキャンペーンは機種購入を伴わない変更は対象外。

とこんな感じになりますので、普通にパケットを気にせず使用したい人にとっては全く不要のプランだと思います。
Androidであれば、設定で通信を1GBでストップすることが可能ですが 、iPhoneはそういった設定ができません。

・auフラットプランとは
20GB以上の大容量プランとなります。自宅回線がある人はこんなに使わないでしょう。よって詳細は省略。

ちなみにちなみに、テザリングオプションが来年から有料になり、Wi-Fiスポットもピタットプランは有料になるそうです。

・アップグレードプログラムEXとは
機種代を4年割賦払いの契約。もう4年という時点で自分には不要なプランですねこれ。
中身は3年目以降は機種代が無料になるよ。とのことですが月額390円が機種代のほかに別途かかります。そして例えば3年目に機種変更したとしても、使っていた機種は没収されます。もうこれリース契約と言っていいと思います。さらにiPhoneは対象外です。
なんというかマジであくどい商法だと思うんですが。


なんか最近の発表みていると、本当に安くしてきているのって、ドコモだけなような気がしているのは私だけでしょうか。
家族で使うなら、間違いなくドコモですね。まぁ私はauユーザですけどね、今はまだw

2017年6月26日月曜日

期間限定・用途限定のdポイントはdカードプレイペイドに使えるのか


つかえません。


久々更新で1文で終わってしまいました・・・。




のは寂しいので、一応補足です。
ドコモが2017年6月現在も展開している割引キャンペーンで「ドコモのご家族紹介キャンペーン」なるものがあります。
条件を満たせば、MNP1台で1万もらえるので、2台MNPすると2万ポイントもらえます。

厄介なのはこのポイントが期間限定であるということです。
通常ポイントに比べはるかに有効期限が短く、用途が限定されています。

今回、実際に付与された限定ポイントをdカードプリペイドでチャージできるか試してみましたが、まぁ予想通りチャージ不可でした。


仕方ないので、dポイントが使用できるオンラインのお店で買い物でもしようとおもいます。



2017年5月13日土曜日

dカードプリペイドという使えないカードの話

2017-12-03 更新・訂正・追記
dカードプリペイドがいつの間にか、Apple Payに対応していました。

ドコモがauのウォレットカードみたいなプリペイドカードを去年の冬くらいから発行を始めました。

このカードは、マスターカード(クレカ)、ID(電子マネー)、そしてドコモポイントカードとして利用できる3役となります。
発行はweb上から申し込む形になり、ドコモ携帯の契約者なら発行は無料。それ以外だと600円くらい1枚発行に手数料がかかります。年会費は無料。


入会キャンペーン(キャッシュバック)をやっていたので発行してみました。プリペイドなので、審査はありません。

申し込みから10日前後で届きます。

こんなやつ。



カードが届いたら、同梱されている説明に書いてある通り、ドコモアカウントと紐づけを行います。
ドコモアカウントを使って申し込んだんだから、やっておいてくれても良いと思うのはわたしだけでしょうか。
カード番号を手動でいれたりするので、めんどいです。

必要事項を入力して、紐づけを行えばdカードプリペイドのマイページから、チャージや残高照会が行えます。

dカードプリペイド マイページ :https://d-card.jp/prepaid/


さて、とりあえずチャージしてみましたが、地雷がいくつかあったので箇条書き。

・dポイントからチャージするには500ポイントから。auウォレットは100ポイントからチャージできるのに・・・。
・電話料金合算払いでチャージするには、銀行引き落としでの支払い設定がされていないとエラーで不可。なんでや。auウォレットは携帯がクレカ払いになっててもチャージできるのに!!。
・いずれかの方法でチャージする際にSPモードパスワードが必須。つまりはSPモードを契約してないとチャージできない。なんでや。寝かせ回線などでSPモード契約してない人もいるでしょうに。
※ちなみにコンビニではローソンでチャージできるのですが、有料になるそうです。(9月までは無料)


そして使ってみましたが、やっぱり地雷がありました。

・自動販売機で使えない。なんでや!!。
マクドナルドで使えない。なんでや!!!!。マックで使えないIDって意味あるんかよ。
使えるようになりました。しかし、重大な問題が確認できました。それは「足りない分を現金で!!」ができません。これって普通の電子マネーカードなら当たり前のようにできると思うのですが、このカードマジでつかえない。
実体験ですが、残高不足でdカードプリペイドをマクドナルドのレジでタッチするとエラーで弾かれます。店員には使えないと言われ、「???」状態でいると、一通のメールが・・・。「残高不足」と原因が書いてありました。
※ちなみにApple Payに登録したdカード(クレジットカード)では自動販売機、マクドナルドは普通に使えます。


というような感じでした。このプリペイドカードって誰得なんでしょう。一応得をしそうな人を考えてみました。

・ローソンをメインコンビニと使用している方。ただし、dカード(クレジットカード)の方が還元率が高いので、プリペイドをあえて持つ必要はない。
・ドコモ回線を解約予定だけど、dポイントを使い切りたい方。500ポイント未満だとチャージできないので注意。SPモードの契約も必要。
ちなみにdポイントが3000以上あるなら、携帯の支払いに使えます。なのでポイントが500~2999の方が使い切りたいと考えてるなら発行しても良いかもしれません。
・Apple Payに対応。ただ、人によってはチャージしにくいので微妙。


とりあえず、キャッシュバックもあるので1万チャージしてみましたが、Amazonギフトにチャージしてこのカードは放置でしょうか。


2017年4月29日土曜日

【2017年4月】au ウォレットのキャッシュバック タイミングはいつ?


2017年4月現在、auのケータイ購入時に使用できるクーポンはau WALLETにキャッシュバックというのが主流かと思います。

今回、3末にauスマホを購入しクーポンを使用した結果、キャッシュバックタイミングが分かったので、備忘録として残しておこうと思います。

クーポンはこんなやつ。自宅回線(ケーブルTV)の会社にもらいました。


まぁ満額もらおうと思うと、結構条件が面倒だったりするんですが・・・。

条件①の12000円は特定のパケットプラン(今回だとデータ定額5等)にキャッシュバックタイミングで入っていること。

条件②は特定の機種を購入すること。
http://www.au.kddi.com/coupon5/
例えばiPhone7の128GBだと1万のCBになるけど、iPhone7の32GBだとなんと500円にダウン。


んで、実際のキャッシュバックタイミングは以下の通り。


条件①の初回は契約翌月末(28日くらい)にされる模様。1000円/月 × 12回。
条件②は契約日の数日後にはCBされていた。当然ウォレットカードは届いていない状態。

どちらもメールで通知される。メール内のリンクでいくらCBされたのか確認できる。

過去、ネットの情報をみるとau のキャッシュバック関係でトラブってる人が結構いるようで、その原因は店員のミスだったり、契約者の確認ミスだったり。最悪なのはCB条件をauがしれっと契約後に変更してしまうことがあるらしい。

また、店員ミスによりau ウォレットカードの発行を忘れて、CBされなかったという人もいるみたい。特に条件②は契約日翌日までにau ウォレットカードの申請をしないといけないとかいうのがあるようなので、注意してほしい。

まぁ、記憶があるだけでも4回線ほどauと契約したけど、何も言わずとも勝手に発行(4枚)されたけどね。



2017年4月28日金曜日

【iOS】Apple Payに登録した「Suica」の完全削除方法について


Apple PayでSuicaを登録する場合は、新規でも読み込みにしても複数枚登録できます。最大で何枚まで登録できるのかは知りませんが、今回は登録してしまった後に不要となってしまった、Suicaカードの完全削除方法を紹介したいと思います。

カードの削除には2通りあります。
1つはiPhoneの「Wallet」アプリからの削除。
もう1つはモバイルSuicaに入会してからの削除。

前者は見た目上、iPhoneから消えますがiCloudに紐づいているので、完全削除されている分けではありません。残高が0円だったとしても、紐づけは解除されません。
そもそもSuicaカードをiPhoneに登録するにはiCloudのログオンが必須となっています。

つまりは一度発行したSuicaを完全削除したい場合は、モバイルSuicaの会員登録が必要です。
※2017年4月現在、iPhoneで登録した場合のみ年間費は無料となっています。Androidやガラケーでは有料なのにね。

モバイルSuicaの登録はiOSアプリの「Suicaアプリ」で行います。デフォルトでインストールされているWalletアプリとは別にApple Storeからインストールする必要があります。

モバイルSuicaの会員登録が完了していれば、アプリ内の「チケット購入・Suica管理」から一番下の「このSuicaを払い戻す」を選択することによって完全削除することができます。
残高がある場合は、払い戻し先の銀行口座指定が必要となっています。面倒だと思う方はコンビニなどで「支払いはSuicaで、足りない分は現金で」とはっきり伝えて使い切ってからにしましょう。

さて、せっかく登録したモバイルSuica会員ですが、iCloudに紐づいているSuicaが1枚の状態で、払い戻しを行うと強制退会をくらいます。
しかも一度モバイルSuicaを退会すると、最大で24時間再入会することができません。
※2枚以上のSuica登録があれば、退会になりません。

変なエラーがでて、入会できないときは素直に1日以上放置してから、再度試してみましょう。





Amazonのギフト券の有効期限がいつの間にか10年になってた!


いままでは1年間の有効期限だった、Amazonのギフト券。気づいたら10年になってた。



尚、過去に発行したものの有効期限は変わらない模様。



手元に中途半端に残って死蔵していた、SuicaとかEdyとかの電子マネーカードをAmazonにぶっこんでたら気づいたよ。
以前はできなかった気がするのですが、ギフト券でも電子マネー払いができるようなっているので、パソコンに「Felicaポート/パソリ」があればAmazonで利用してあげましょう。

ギフト券は、Amazonにログインして「チャージタイプ」を選択すると直に課金する感じで楽です。Eメールでもいいですが。



ちなみにiPhone7以降のFlelica対応のiOSデバイスがあるならSuicaはデポジット+残高が戻ってくるので、そっちの方がよいかもね。



2017年3月30日木曜日

【iOS10・iPhone7】auの@ezweb.ne.jpメールをMMSとパソコンで併用する設定


この手順はiOS10.3で動作確認しています

3月は決済なので、場所によっては携帯が安い。ということで2年ぶりにauに戻ってきました。

機種はiPhone7 Red 128GB で一括2万。有料コンテンツあり。
クーポン利用22000円CB。下取りガラケー。
んで、いままで使っていたiPhone6も最低でも2万以上は値がつくので、いろいろもろもろ経費差し引いても、一括0円以下というところでしょうか。

プランはスーパーカケホ、データ5。割引で毎月割、スマートバリュー適用で月額3188円。

MNP前はドコモでカケホーダイ、データ2で月額2700円(※1)くらいだったので、ちょっと上がった感じ。
※1 2台目プラスのあまった月サポをメインに適用での金額。

最近は以前に比べ、一括0円というのは難しくなりましたが、探せば安くしてくれるお店は結構あります。探すのが面倒ですが・・・。


さて、メールの設定ですが、2年前は説明通りにできた記憶があったものの、手順を調べてもiOSの新旧手順が入り混じっていて、自分が目的とする手順が分からん状態。
auのサイトもリニューアルされて、「お客様サポート」ってもうないんだけどなぁ。
最新の手順に従うとやたら、プロファイルをインストールをしようとする。なんでや!!プロファイルは嫌い!!



ということで、

過去の手順も踏まえて、適当にやったらできたので、以下手順を備忘録として残しておきます。

<実現しようとしている状態>
iPhoneではMMSのアプリのみで送受信。パソコンではOutlookやサンダーバードで送受信。
※ezwebに受信するメールはMMSでもパソコンでも受信可能。ただし、送信したメールはお互いそれぞれに反映されることはない。
※iPhone側でプロファイルのインストールは一切しない。


<事前準備>
1.iPhone上でAppleストアから「My au」というアプリをダウンロードして、契約している電話番号でログインしてする。
※このアプリでログインしておくと、あとでSafariで自動ログインしてくれるので楽です。

2.@ezweb.ne.jpのメールアドレスを自分の好きなアドレスへ変更、設定しておく。(手順は調べてください)

3.Wi-FiをOFFにする。

<概要>
要はiPhone側は普通にMMSで受信設定して、それ以外にezwebのアカウントとパスワードを調べてパソコンで設定するだけです。
順番としては、パスワードを発行した後に、MMSで受信設定するようにします。


<手順>
1.設定サイトへの行き方は2通りあるのですが、いつかまた公式サイトがリニューアルされたりすると厄介なので、自分が分かりやすい方法でを開きます。
iPhone上でメッセージアプリ(緑色)を開いて、宛先に「#5000」本文に「1234」と入力して送信します。現時点の設定がどうなっていても送信できるはずです。
そうすると、メッセージアプリ(緑色)にURLリンク付きのメール(SMS)を受信します。



2.Wi-FiをOFFにした状態でこのリンクをiPhone上(safari)で開きます。
そのページ中ほどに「手動設定」というリンクがあるので選択します。



3.「メール設定用のユーザ名/パスワードをSMSで送信します」というページ内の「設定情報送信」リンクを選択します。
そうするとezwebのアカウント名とパスワードが発行され、メッセージアプリ(緑色)に通知されます。
尚、この時点でMMS受信の設定になっていたとしても、E-Mailアプリでの受信に切り替わります。
また、この「設定情報送信」リンクを選択する度にパスワードが変更されてしまうので、複数回押下しないように注意です。

4.はじめの設定画面に戻り、「メッセージアプリ(MMS)でEZwebメールを利用する」を選択し、次のページで「メッセージアプリ(MMS)利用設定」を選択します。
これでMMS受信に再度切り替わります。現状がどちらの受信設定になっているのかは、はじめの画面の一番上部で確認できます。
当然ながら、送受信テストはしたほうが良いと思います。

5.あとはパソコンで設定するだけです。サーバ情報は以下の通り。

アカウント名:手順3で発行した通り
パスワード:手順3で発行した通り
受信サーバ:imap.ezweb.ne.jp ポート:993/SSL
送信サーバ:smtp.ezweb.ne.jp ポート:587/TLS
※送信サーバはSMTP認証にチェック

Outlookとサンダーバードで若干設定方法に違いはありますが、情報さえ正しく入力できれば問題なく送受信可能でした。
当然ながらサードパーティー製ソフトでのメールを送受信する設定情報はすべてありますので、パソコン以外のAndroidやその他メールの設定できる機器であれば、MMSを使いながらezwebのメール送受信が可能となります。

ちなみに、この方法はAndroidでも使えるはずです。
私が設定したのは2年前くらいですが、そのときはauのAndroidタブレットで設定し、今現在もそのEzwebのアカウントでのメール送受信がパソコン上でできています。
手順はもうタブレットが手元にないので、検証できませんが・・・。


以上です。



2016年12月27日火曜日

【FF15・2周目】強くてニューゲームで「夜」に「オートドライブ」が出来ない場合の対処方法


バグだと思うのですが、2周目の周回プレイ時の夜間に「オートドライブ」がグレーアウトして、選択出来ない状況となりました。



1週目だとレベル35以上?になると出来るようになるなんて情報がありますが、2周目のプレイする方のほとんどはそのレベルを超えているのではないでしょうか。


そんな状況になった場合の対処法を紹介します。


おそらくこの状況になった方は「レガリア」のパーツ設定で「強化型ヘッドライト」が1週目から引き継がれた状態のまま、有効になっているかと思います。

一旦それを解除すれば、対処は完了です。



解除した状況で「レガリア」に乗り込もうとすると、「オートドライブ」が解除されます。



一度解除されれば、「強化型ヘッドライト」を再度有効にしても問題ありません。


以上です。


2016年12月10日土曜日

【FF15・料理】デビルガーのオーク蒸しの入手方法


連投でFF15の料理ネタです。

今回は「デビルガーのオーク蒸し」の入手方法についてです。





その方法は至って簡単。釣りをするだけです。はい。





場所はここ。マップの一番左上のチョコボでしか行けない場所です。
こんな離島に釣り具を売っている人もいます。

ここの湖には、チョコボでしかいけない釣り場が複数あるので、間違えないように注意です。






この画像も見ると、ほどんど情報ありますが、補足です。

  • 天候は「雨」
  • 狙うは食用なので、黄色。動きの速いマーカーだと思います。
  • エサは「アイアングラッター・鉄巨人」
  • 時間帯はキャンプに泊まった直後なので早朝。
  • 条件が合って、ちゃんとキャストできればすぐにヒットしました。


釣り道具や、レベルは最高状態で臨んだほうが良いと思われますが、そこまで大変な魚ではなかったと思います。なぜならこの魚を釣り上げた時に獲得したAPが「8」だったからです。

この湖のヌシをつったときは「18」とかだったので、それに比べれば簡単かなと。
※APはうる覚え

料理コンプはできても、釣りコンプは出来る気がしないんだけど・・・










【FF15・料理】あこがれの特盛カツライスの場所

FF15の攻略はじめました。ちょっとわかりにくい情報を上げていきたいと思います。


今回はイグニスの料理で「あこがれの特盛カツライス」を入手する方法です。





入手方法は落ちている本を読むだけです。ただ、この本の場所が非常にわかりにくい。
ということで画像で紹介。

最寄りの停車場所は、ヴェスペル湖・パーキングとなり、そこから見て左下のS字付近です。




グレーアウトしてしまっていますが、近くのトレジャーが「サボテンの針」です。
武器改造クエストでここに既に来ている人もいるかと思います。そのすぐ近くです。

道路下に本が落ちてます。

イグニスの足元あたりに注目。




料理コンプは先が長いですね。落ちてる物も拾わなきゃならないし、釣りもね・・・。